テレワーク導入 管理職が知っておくべき社員の状態とは

テレワーク 導入したはいいけれど・・・

大型のゴールデンウイーク目前、通常であれば楽しい計画を立てているときですが、今年はとにかく「STAY HOME」ですね。

さて、本来はオリンピックイヤーの今年、テレワークについては昨年から準備をされている企業もありましたが、今回のコロナ対策で否応なく始めた、という企業がほとんどではないかと思います。

 

メンバーシップの皆さまの会社でも、IT環境やセキュリティの問題などなど、えいやっ!と始め、労務管理などについては、状況に応じて臨機応変に対応されているとも伺います。

家で仕事をする環境が整ってきた中で、問題になりつつあるのが社員の健康状態です。

 

社員の健康状態、把握してますか?

コミュニケーションや運動機会が減る中、増えているのが飲酒量やネット視聴と言われており、これが

 

「なんとなくダルい」

「やる気がおきない」

「時間の感覚がうすれてきた」

 

という状態を引き起こし、そのままにしておくと「うつ」という症状に進むことも。
これまで経験したことのない働き方をしているわけですから、すぐに適応していくのは難しいのがあたりまえ!

 

「テレワークうつ」になる前に

そんなときは、専門家を活用しましょう!

「人材」は会社にとって「人財」。
経営や営業、人材の相談を当社にしていただいているように、社員の「なんとなくダルい」も今のうちに対処しましょう。

トライプランニングでは、メンバーシップの皆様へ、産業カウンセラーの面談を無料で実施いたします。

大企業ではすでに当たり前になっている産業カウンセラーによるメンタルヘルス、この機会にぜひご利用ください。

 

 

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